9月育児サークルでの英語で遊ぶ会(予定変更)

夏休みも間もなく終わりですね。

 

素敵な夏の思い出は出来ましたか。

 

お子さまのご成長に従って、英語での楽しみ方が増えたママも多いかと思います。

 

さて、月に一度ずつではありますが、育児サークルの親子の会~英語遊びの時間 に講師として呼んで頂いています。

 

基本的なスケジュールから変更がありますので、ご確認くださいね。

 

詳細はこちらから

 

いつもかわいいかわいいお友達に会えて、本当に幸せ~ ♥ な気分になります。

 

 秋も一緒に楽しみましょうね!

 

See you very soon.

 

 

 

 

 

~ お子様にもっと英語環境を、とお考えの皆様 ~

 

●ご案内が可能なレッスン●

・9月親子えいごイベント(1日限定 1歳~3歳)

・10月開講カルチャーセンター親子えいご(1歳~3歳)

・ママのためのフォニックス講座

 

 ●シンプルな英語の絵本で読み聞かせ●

・英語絵本のご紹介

 

 


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ジョリーフォニックストレーニングに参加しました

2015年8月11日12日に開催された 山下桂世子トレーナーによるジョリーフォニックストレーニングに参加しました。

 

九州各地、そして本州でご活躍の英語の講師の先生方、そしてご自宅でジョリーフォニックスを使って教えたいという保護者の皆様が参加されていました。

 

全ての内容をご紹介することは出来ませんが、写真で残した部分だけでも皆様にシェアできればと思います。

 

 

 

●フォニックスとは?

 

これまで通じなかった英語体験をシェアしながら日本語と英語の違いを学んだり、これまでの読み書き教授法の変遷を紹介。

 

イギリスで日本語を教えていらっしゃる山下先生のご経験や分析で、分かりやすく解説が行われました。

 

そして、ずばり、フォニックスとは? のディスカッションも。

 

意外と、保護者の方などに一番聞かれる質問です。

 

皆さん、しっかり答えられるようになりましたね!

 

 

●ジョリーフォニックス体験で様々な活動紹介

 

子ども達になりきって、ジョリーフォニックス体験です。

 

たくさんの異なった活動を取り入れながら、子どもを飽きさせることなく読み書きを学ばせるコツを伝授して下さった山下トレーナー。

 

写真は、s の文字を空中に書いている所。

 

指で! 手のひら全体! 双子のヘビだったら?!と両手で書いたり(写真)、リズミカルです。

 

もちろん、やっている間中、全員が、 sssss!    ssss! と音を出しています。

 

 

●多感覚でのアプローチ・教材で子どもの得意分野を生かす

 

こちらは教材のひとつである、Finger Phonicsというジョリーフォニックスの絵本を見ている所です。

 

文字の部分が溝になっていて、指で触ってなぞることが出来ます。

 

ちなみに私の生徒さんも、これをなぞるのがとても好きです。

 

溝になっているだけでなく、書くときにどこからスタートして、どの方向に進むかも示されているのです。

 

子どもが10人いれば、学び方も10通り。

 

このように触感が印象に残りやすい子もいれば、イラストのイメージを通して、歌やメロディを通して、指や体を動かすことで学びを深める子どももいます。

 

一人一人が自分のより得意な形で学べるように、ジョリーフォニックスにはあらゆるアプローチが取られていますと教わりました。

 

 

●パペットも有効に使います

 

子どもだけでなく、大人もワクワクするジョリーフォニックスの仲間がパペットでご挨拶。

 

パペットの使い方も、工夫次第で色々あることを学びました。

 

前日に行われたワークショップでも子ども達はパペットに大興奮!




●イギリスなど欧米文化を実体験

 

l のページに登場する riquorice

er のページに登場する Gingerbread cookies

 

なんと、先生がイギリスからお持ちくださいました。


この日の参加メンバーは、このページを子ども達と一緒に見る時に「先生も(ママも)食べたことあるんだけどね・・・」と体験をお話出来ますね!

 

その他、イラストに登場するものの説明の仕方などもとても参考になりました。




●とにかく学びました


写真は色々な活動を通してのフォニックス学習。


教え方、活動のバリエーションを学ぶこと、はもちろんですが、2日目の「同音異綴り」の講習では、講師や保護者自らが新しい知識を学ぶ場面もとても多かったです。


私自身も生徒さんに教えながら、Pupil Book 2 や Pupil book 3、そしてそれ以降の Jolly Grammarは奥が深いといつも感じます。



フォニックスって、それぞれの文字の音と書き方を学んだら(教えたら)終わり!ではありません。


「それぞれの音を学ぶ」のは、ジョリーフォニックスではPupil Book 1 で、とても大切ですが、最初の一歩。


それ以降も学びが続きます。


私もまだまだ、一生、学び続けますよー! そして皆さんにシェアしていくことが使命だと思っています。






シンプル過ぎて(実際の内容のほんの一部で)申し訳ないようなレビューですが、本当に楽しい2日間でした。


こういう講習の時は、同じ地域や比較的近い地域での英語の教室をされている方や、教育界の方、意識の高い保護者の方、などにお会い出来るのも楽しみのひとつ。


刺激あり、笑いあり、たくさんの学びありの2日間となりました。


山下先生、そしてご参加された皆様、またお会いできることを楽しみにしています!


心よりありがとうございました。





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「掘ったイモいじるな」What time is it now? が分かる世代の皆様へ「ひとやすみ」

有り難いご縁で、医療系の専門学校で英語クラスを担当しています。


来月からは、新しい学校が加わり新しい出会いが楽しみです。


その準備をそろそろ・・・と、色々な本を見ていますが、その中からこちら。


あ、もちろん正式な「教科書」はありますが、おまけのネタ集め?です。


「中学英語」とありますが、学習のレベルが中学レベルと言うわけではなく、

 

クラスでのアクティビティを変化を付けて行う方法、などのアイデア集でどんなレベルにも使えます。

 

 

 

その巻末に「おまけ」として登場したのが上の写真の内容です。

 

「英語っぽく聞こえる日本語」

春男 Hello

挙げ豆腐 I get off.

止まらない tomorrow night

危ないっすね! Have a nice day!

 

などなど、10ネタ以上。

 

実際に口に出してみると、本当にそれらしく聞こえて、通じそうです。

 

学生時代に流行った「ホッタイモイジルナ」を思い出さずにはいられませんでした。

 

当時、すごく流行って「アイスクリームの商品名になったこともある」というのを知っているのは限られた世代ですね。

 

ちなみに、私はこの「ホッタイモイジルナ」が通じるかの実験(単なる友達同士の会話です)をアメリカ留学に行ったことがあり、成功例を見てきました!

 

英語にカタカナをふるよりも、この方が通じやすいかも、、、と思ったり。

 

 日本語がある程度発達している年齢層にとって楽しめます。

 


講義の息抜きとしてこれを紹介するかはまだ分かりませんが、興味のある人には面白いかもと思いました。

 

またまた、ちなみにですが、前期の講義でちらっと「ホッタイモイジルナを知っている人いますか?」と、あるクラスで聞いてみました。

 

クラスの人数は約40人くらいで、多分、年齢層は18歳~30代位(社会人入学の方も割といらっしゃいます)でしょうか。

 

一人だけ手を挙げて「お母さんに聞いたことがあります」とのこと。

 

一瞬、軽度のショックを受けましたが、すぐに切り替えて、このホッタイモイジルナを始めとした「英語っぽい日本語」の面白さを伝えて行こう!という思いが強まりました。

 

 

 

あまり、子ども英語に関係ない話でしたが、もしかしたら分かってくれるママ世代が読んでいてくれるかも。。。と期待してシェアしてみました。

 

読んで頂きありがとうございます!

 

 

 追伸:

 

写真の最後、「悩んで。」はどんな英語だと思いますか?

 

正解は、こちらの記事の最後に!(記事本文は無関係です・笑)

 

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Jolly Phonics子どもを集中させるコツby山下桂世子先生

2015年8月10日に開催されたKayoko Yamashitaトレーナーの子ども達のためのジョリーフォニックス体験。


子ども達だけでなく、大人にとっても、それはそれは楽しい時間でした。


子ども達が長い時間集中していたことに保護者の方もビックリしていましたが、そのコツを先生がホームページを通してご伝授下さいました。


山下桂世子先生の公式ホームページよりこちらの記事をクリックしてお読みください。


・色々な活動を行うことで、子どもを飽きさせない

・「静かに」の代わりに・・・

・アクティビティの間も工夫

・誉める

・日本語を使う


・・・などなど、参考になるポイントがたくさん!



ワークショップを思い出しながら、是非楽しく読まれてくださいね。


私も更にジョリーフォニックスを楽しめそうです。


皆さんのご感想も是非お聞かせくださいね。




追伸:


ジョリーフォニックスをもっと知ってみたい!と言う皆様。


こちらが、基本の42音です。上がイギリス英語。下がアメリカ英語です。

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カルチャーセンター親子えいごクラスの予定

2015年10月開講の親子えいごクラス(北九州市小倉北区)のスケジュールです。

 

詳細はこちらから

 

平成27年10月~平成28年3月

 (変更の場合がありますので、ご確認の上ご参加ください)

10月 9・19・26 日

11月 2・ 9・16日

12月 7・14・21日

 1月 4・18・25日

 2月 1・ 8・15日

 3月 7・14・28日  

 

是非、遊びにいらしてくださいね!

 

 

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アート・クラフトやレッスンの記録(ごく一部ですみません)

レッスンの記録が追いつかず反省の日々ですが、画像で記録を残しやすいクラフトの写真を最近のものだけでも★


上の写真は、ジョリーフォニックス z の音を未就園児のお子さんと学んだ際のbee ハチのクラフトです。


ハチがブーンと飛ぶ音 zzzzz をお花の周りでたくさん言ってもらいながら、クラフトでもトイレットペーパーの芯でハチさんを。


音もクラフトも上手に出来ましたね!


真ん中のパペットはジョリーフォニックスの Bee ちゃんです。


beeの脚の部分に人の指が入れられる優れものです。


こちらにはもちろんオールキャスト揃っています。いつもかわいい人気者たちです。


山下桂世子先生の子ども達のためのレッスンを見てパペットの登場の仕方を学び、更に登場回数が増えそうです♪



こちらは、あるカルチャーセンターの親子えいごクラスで、 j  の文字を学んだ際に作った

 

jellyfish クラゲ さん。

 

レッスンの詳細はこちらから(10月クラスの開講が決まりました)。

 

小さなお友達が、ひもの付いた jellyfishをぶらぶらしていると、クラゲのお散歩しているみたいで本当にかわいいです。

 

紙の皿の内側から毛糸や新聞紙を両面テープで。



こちらは、立体ライオンのクラフトです。

 

画用紙だけでこのように立体的に仕上がるクラフトは少ないので、楽しんでくれました。

 

テンプレートはこちらから。 FIrst Paletteさんのbig cat より。

 

とっても素敵に色を塗ってくれたものの写真を撮れずに残念!

 

でも毛糸でしっかりmane たてがみも付けてくれて、コワ・かわいいライオンの完成。

 

ちなみにこちらは、Is Simba Happy in the Zoo?というお話にちなんで。

 

社会や理科が学べるこちらInfo Trail シリーズより、「動物園のライオンは幸せか、そうでないか?」をテーマにした一話です。

実際にレッスンで使用したものは、この Info Trail シリーズを紹介したこちらの本です。

少し英検のお話。


英検1級の2次試験はスピーチが基本ですが、そのサンプル問題にも頻繁に登場する「動物園は良いか悪いか」。


もちろん、良い、悪い、のどちらかが正解と言うわけではなく、どちらの意見もOK。


自分の考えを理由を挙げながら述べることが求められます。


これを思い出して、今回のトピックに取り上げてみました。


英語を日常的に使う4歳のお友達とのレッスンでしたが、しっかり自分の考えを持ちディスカッションしてくれました。




kangaroo カンガルーの k のクラフトです。

 

クラフト後のごみがおなかの袋からチラリと見えて失礼します・・・。

 

k の文字を学んだ小さなお友達のクラスでboing boingと跳びながら楽しみました。

 

ポケットには「美味しいチーズを入れる!」と言うかわいいプランを教えてくれたお友達も。

こちらのCDの音源(上の動画は、この中より k )で、遊びながらアルファベットと親しんでいます。




ご自分の 「レッスンの記録がブログに出ていない」というお友達、皆さんのレッスンのレビューが出来てなくてごめんなさい。


また出来るだけマメに記録を残すことを心がけたいと思います!


 

See you very soon!

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レッスンでの人気者:ABCパズル

レッスンでの人気者は、もちろん 講師の私・・・! と言いたいところですが、残念ながら違います。

 

1-3歳のカルチャーセンターのクラスで毎週欠かさず登場して、毎週大歓迎を受けるのは、ABCパズル!

 

ABCソングやABCフォニックスソングの間に、手持無沙汰にならないように、と準備したものです。

 

全く同じものはアマゾンにありませんでしたが、こんな風に小文字と大文字の両方あると良いですね。


始めはABCソング、そしてABCフォニックスソング、の2曲が終わる頃にパズルも完成!というタイミングでしたが、今では、1曲目が終わる前に完成!


子ども達の成長はすごいですね。




レッスン前の待ち時間や、親睦会(ママがお話しする間に子ども達が遊びます)に登場するのはこちら。こちらも人気があります。


文字がまだ読めなくても、絵を頼りにパズルを楽しめ、文字に親しめます。


全てのパズルではありませんが、この中のいくつかは基本のフォニックス遊びにも使っています。


このようなオモチャは一時的なものかな・・・?と思いつつ買いますが、子ども達は割と思い出しながら、大人が忘れた頃に楽しんだりしますよね。


あと、一人ではやらないものも、お友達が一緒だとすごく熱心に取り組んだり。



またこちらでも英語のオモチャなどご紹介させて頂きます。


レッスンに遊びにいらしてくださいね!





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カルチャーセンター親子えいごクラス10月開講

北九州市小倉北区での親子えいごクラスご案内です。


真鶴カルチャーセンター 親子えいご講座 


2015年10月開講が決定しました。


詳細はこちらから。


新しいお友達も募集していますので、是非お気軽に遊びにいらしてくださいね!

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歌と絵本とパペットで Five Little Monkeys!

お盆が過ぎてとっても涼しくなった気がしますが、皆様の地域ではいかがでしょうか。

 

さて、カルチャーセンターの親子えいごクラスでは、5匹のおサルさんの指遊びを学びました。

 

詳細はこちらから。 2015年10月開講が決定しました!新しいお友達も募集中です。

 

 


パペットと一緒にに歌った後は、絵本でも楽しみましたよ!


すぐに絵本を読むよりも、あれ?これはあの歌?と言う感じで、しっかり見てくれていました。


レッスンではパペットを使いましたが、指だけで遊べる楽しい遊びです。


1匹ずつ減っていくおサルさんの指遊び、おうちでも楽しんでくださいね!



レッスンで読んだ絵本はこちらでもご紹介しています。


また、英語で楽しい時間を過ごしましょうね!




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育児サークルでの英語遊び8月は夏休みです♪

育児サークルの英語遊びの会にご参加の皆様、いつもありがとうございます。


詳細はこちらから。


8月はどの集まりもお休みになります。ご確認をお願いします。


また9月に元気な笑顔にお会いできるのを楽しみにしています!



♥♥♥ 募集中のレッスンご案内 ♥♥♥

・9月親子えいごイベント(1日限定 1歳~3歳)

・10月開講カルチャーセンター親子えいご(1歳~3歳)

・ママのためのフォニックス講座


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Kayoko Yamashita先生のジョリーフォニックス・マジック

2015年8月10日(月)は、英国ご在住のJolly Learning 社公式トレーナー Ms. Kayoko Yamashita


山下桂世子先生による、子ども達のためのジョリーフォニックス講座が北九州にて開催されました。


山下先生の公式ホームページはこちらをクリック


お盆前の暑い時期でしたが、たくさんのお子様と保護者の皆様にお集まり頂きました。


私からもお声かけをさせて頂いた皆様、ご参加いただき心よりお礼申し上げます。



私自身も、ジョリーフォニックスの知識を深めるため、講師としての学び、そして幼児の保護者として(子連れで)、張り切って参加させて頂きました!


子ども達は吸い込まれるように集中してレッスンに参加し、そして保護者の方全員からも「こんなレッスンなら是非英語を習わせたい!」などのコメントを頂き、素晴らしい会となりました。


まさに、山下先生の魔法でフォニックスがとっても楽しくなる、「ジョリーフォニックス・マジック」の一日でした!


●楽しく集中する子ども達 自信を持つ子ども達●


この年齢の子ども達を教える方なら、え!子ども達がこんなに長い時間集中出来るんですね!と、思わず驚いてしまうようなみんなの眼差し・・★


これが約1時間続きました。


ジョリーフォニックスのストーリー、そしてそれを伝える山下先生の語り口調や日本の子ども達のために細やかにアレンジされた細かい心遣いも最高でした。


英語の文字を書くのが初めてのお子さんも、そうでないお子さんも、思わず「たくさん読んで書いてみよう!」という気持ちにさせるレッスンでした。


「じゃーん!」と、先生やみんなに自分が書いたものを見せる場面を先生が設けて下さり、みんなとても誇らしげで嬉しそうです。


幼児(3歳から)のお子さんでも、わずか1レッスンで3文字を学び、それをつなげて読む練習も!


本当にみんな良く頑張りましたね!・・・「頑張った」というか、とても楽しんでいるように見えました。


●ひとつひとつの文字を丁寧に●


ジョリーフォニックスでは、ひとつひとつの文字をストーリーに沿って教えます。


そのストーリーにターゲットの音がたくさん登場するのですが、その音を子ども達も一緒に発音させるためのリードが何と自然な山下先生!


つい、周りで見ている大人も一緒に口にしてしまいそうです。


文字 i のお話に登場するのは、ネズミの Inky ちゃん。


この写真では、その Inkyちゃんの鳴き声を i, i, i, i ....... と、みんなで楽しみながら言っています。


手を「ネズミのひげ」の形にして、ネズミになりきっている子ども達!


もう i の音を忘れることはないでしょう・・・・!


子どもになって私もレッスンに入りたい気持ちになりました。

●パペットでキャラクターとも仲良しに●


Inky のパペットも登場(写真がぶれて、分かりづらくすみません)!


子ども達は大興奮! パペットを通して、ママとのふれあいタイムもみんなの個性が出て盛り上がりました。


私もレッスンでパペットを使うことがありますが、こんな風に使うんだ!と本当に本当に勉強になりました。



● ライティングは英国のお教室風?! ●


「英国のお教室風」というのは、私が勝手に抱いたイメージです・笑。


カーペットで音を学んだ後は、机のスペースに移動してライティングの時間。


山下先生の指示の仕方や素敵なブリティッシュEnglishで、すっかり雰囲気は英国の小学校の様です。


"Well done!"  良く出来ました!と褒められ、更に子ども達もやる気満々に。


一人一人のライティングを見回りながら、その場で全員にニコニコマークや流れ星をサッと描いていた山下先生。 講師だけでなく、ママも真似出来るテクニック!


ゲームや遊び感覚で文字を学べるアクティビティも体験できました。

 

こんな風に文字を学べる子ども達は本当に幸せですね。

 

最後には保護者の皆様へのお話もして下さり、子ども達をサポートするアドバイスも頂きました。

 

この体験を機会に、是非、英語の学習をスタートしたり、再出発したり、違う形で楽しんだりされてくださいね!

 

山下先生、ご参加された皆様、会場でお世話になったブライトキッズガーデンの先生、そしてお友達にお声かけをしてくれた皆様、本当にありがとうございました。

 

次の機会を心より楽しみにしています!!

 

 

翌日からの福岡市での講習にも参加しましたので、その様子もご報告させて頂きますね。お楽しみに!


●追記● クリックしてご覧くださいね。


山下トレーナーによるこの日の記録(子ども達を集中させるコツ)

・ブライトキッズガーデンの先生によるこの日の記録



 

 

 

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