ヨコミネ式 子供が天才になる4つのスイッチ

ヨコミネ式の文字の教え方が「あいうえお順じゃない」ところが、ジョリーフォニックスの「abc順じゃない」ところに似ていますよ!

 

・・・と、こちらも保護者のママさんからご紹介頂いた、「ヨコミネ式 子供が天才になる4つのスイッチ」です。

 


隙間時間で、サラサラっとすぐに読める1冊でした。

 

(お借りしている本、買った本、など、読んでないものがどんどん増えていますが、少しずつでも読んでこちらでもシェアしたいと思います。)

 

 

 

正直、ヨコミネ式はちょっと「スパルタ」なイメージで、自分には難しいのではないか、、、と、個人的に思っていました。

 

でも、読んでみて、このアプローチの基本となってる横峯吉文さんの思いや経験を知り、共感できることも多かったです。

 

なにより、「教材に子どもを合わせない」という部分で、学びの進み方は「テキトー」でOK!という表現が気に入ってしまいました。

 

表現をあえて面白く「テキトー」としていますが、そこには子どものことを思った考え方があります。


そして、こどもはみんな天才!ということも、同感です。




 

家庭での「読み・書き・計算」の取り入れ方などのヒントもあり、取り入れてみたいところもありました。

 

文字を学ぶ順番、としてご紹介頂きましたが、本題「4つのスイッチ」の他にも色々な発見がありました!

 

 

 

いつも、色々なアイデアを保護者の方にシェアして頂き、本当に感謝しています。ありがとうございました。